フィッ子

ディナミの疲れたときのメモ以下の吐瀉

ディナミ

のブログ「フィッ子」

・昨日一昨日ペフの骨董祭りでフリマ参加してきた

西天満骨董通りの妙齢の女性たちのファッションが攻めていた

・その多くは若い子よりもおしゃれだった

・人生を楽しんでるシルバーヘアの『御嬢さん』たちが闊歩しまくっててちょっと良かった。

・俺流を貫いてる人がかっこいい。

・あと冒険心を忘れたらダメだな・・

 

追記

 

モンゴルパンを食べたけど作ってる二人のどちらも女性だと思ってたがどちらかが男性だそうでそれがショックだった。食べてる途中で汁がしたたり落ち、カバンを汚しまくった。さらにその後村屋ブースでポテサラのシナモン風味を食べた。これは家でも実践できる。ポテサラにシナモン入れて混ぜるだけでちょっと気が利いた感じになる。モアレさんの泡盛は水のような少し甘みのあるようなぬるぬるした飲み物で、おいしいとかまずいとかじゃなくただ単に水だった。これをコーヒーに混ぜると薄いカフェラテのようになるのは眉唾だったが本当だった。そう感じたのだ。

 

食堂入り口で2階部分が作られていてカラオケ大会をされていたがこれが死ぬほど不快で、緊張感のなくただただゆるんだ、ヒッピー畑のスカムの取り扱われ方を見た。それはつまりピースの旗の下にある同調しかなく、反旗が許されない空気で満ちていた。「やめろボケ」とか言える空気じゃない嫌な人は去るのみだった。好きな人は残れ、おれは嫌いじゃないよという人が無思考で楽しむ場だった。自由なようで排除的な気風で、結局全方向に向けてピースな物などなく、このイベントも知り合いがいないとただただすることもなく、客としてお酒を飲み、300円の特にうまくもないつまみをつまんで特にノれるわけでもない音楽に身を任せ、雨に濡れ、酒をこぼされ他人の汗がまとわりつくだけの不快極まりないイベントだったのだろう。「この中に知り合いがいる」の輪が広がってこういうことになっただけだ。一人で来てる人もたくさんいたが表情は硬かった。ガチ勢ヒッピー爺もいた。あーだこーだ言ってもおれみたいなやつでも実際現場に足を運んでしまうだけの勢いとパワーがそこにあったのは確か。ただ、今になって思うのは大勢がしらふすぎたのかもしれない。でもお金がない。もっと酔いどれて他人に迷惑をかけるくらい酩酊しないと楽しめない空間だった。マイアミさんが来てなくて、でもこの場にいてたらどのようにふるまわれているかも想像できず、まあそりゃそうかと納得した。

村おこし行ってきた



9/9

吉田寮食堂

村おこし


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先週東京でお世話になった高岡さんが

村屋の吉田寮食堂のイベント「村おこし」

を見に京都にやって来る、そして

スー笹島も村おこしを見に行くというので

俺もついて行くことにした。

(基本的には楽しかった!というよりも

体験してきた、楽しかったかどうかはまだ

判断し難いという感想です)

 

 

村屋に入ったことがなくよく知らないが

左京区のねちゃねちゃした汚い感じのイメージを増幅させた感じで、苦手だが行って見てみたい欲はあった

出町柳の駅降りてパンを買っていく

天候は雨降ったりやんだりで嫌な感じだった

ついて合流しモアレさんの流しのコーヒー屋

泡盛コーヒーを飲んだけど

泡盛の配分によってはキツイ飲み物だった

みたいだがおれはするりと飲めたよ

 

中に入ると大量のヒッピーたちの熱気と

汗でありとあらゆるものが曇っていた。

会場内は裸電球が多く使われていて、クーラーがそもそもなく、空気の入れ替えがほぼされておらず、食べ物を温めたり調理もしているのでサウナ状態になっていてありとあらゆるものが汗にまみれていた。ヤマウトをもっと下世話にした感じだ。そして美味い。飯はどこもうまい。

 

Tシャツがみんな塩吹いていて真っ白だ

最近建て替えられた吉田寮食堂の内装は

すでに雑に扱われていてつらい。汚くてくさい。

天井とかが和室の感じだったがもう穴空いてた

 

ライブはもっさりしてた。以下感想

鹿児島の太鼓のバンドはしんどかった。ああいう和テイストのバンドが多かった。

ちゃんこポンチーは相撲甚句の価値を下げてた。お笑い向上委員会に出てくる力士芸人あかつみたいな感じだった


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セップクピストルズはノれなかった。Tシャツを着たファンが多くその人気は不動のもの。音的には延々とまつり神輿のお囃子だった。京都には合わない感じもした(祇園祭の優雅なゆっくりした音ではなかった)

 

クーニーはむちゃくちゃ良かった。完璧に売れてもいいレベルだった。岡崎体育よりもノれるしギャグセンスあるし面白い。

 

 

(この時点で建物内の温度と湿度がとてつもないレベルでカバンの中にはパンと、濡れた折りたたみ傘と汗を拭いたタオルが入っていて、パンがカビるのは不可避だなと諦めた。)
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その後アンチボディーズコレクティブを見たけどよくわからんノイズと吉田やすしの叫び声とあとよくわからんダンスでした。筋肉質な男女が絡み合ったりしていた。汗がすごい。みんな耐えながら見続けたけど結局よくわからないままでとにかく混沌としていた。最後終わり方だけはきっちりしていて少し感動した。さあ帰ろうとしたところで外からイーリャダス〜のカーニバル音が鳴り響き、「おお!これこれ」と思った…でもその音はすぐに止み、外での音出しが厳しい実情を垣間見た。西部講堂を追い出され吉田寮にたどり着いたのに狭く、自由が少ない実情とヒッピーたちもこのように全国から集まって団結しないとその存在が危ぶまれるほどに弱体しつつあるのかと思った。

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ほかにムカついたこと

何度も足元に酒をこぼされたこと。みんなこぼしすぎだろ。あとモアレさん的な風貌のやつが多すぎだろ。ヒッピー風の人の定形があり、みんなそれに乗っかってる。何度もモアレ似の人間違えて話しかけそうになった。そしてすべてが汚すぎ。吉田寮へのリスペクト感があまりなくて大事に使わせてもらう感じじゃなかった。大学内の施設を都合よく拝借できるのもこれが最後になるんじゃないか。ゴミを捨てる、公共の場を掃除をするという人としての倫理的なルールが見受けられないのは致命的であり、当局からの信用を失うのではと思った。吉田寮ヒッピーカルチャーは当局に巣食う怠惰なアダルトチルドレン且つフニャモラ軍団で、長年積み重ねてきた実績と既成事実のようなものでできている。それはウトロや衣笠のダムに住み続ける住人たちのように時間の経過とともに強固になる。蓋をしてほったらかしにしてきた当局側にも責任があるが、どうせこの秋で吉田寮もきれいに片付けられるのであろう。

 

(帰宅後すぐにパンを冷蔵庫にぶち込んだ)
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しんどくて感想書くの忘れてた

8/15の12ソドミー

とてつもなく楽しかった・・

クーラーガンガンに効いてて

でも外は蒸し風呂のように暑く

今年の夏の地獄の様相を思い出す

なにもいいことがなかったが

12ソドミーに出れて久々にいろんな人に会えて

心が晴れました。この一夜で感じたのは

このイベントはダンス踊りに行くというよりもライブのようなハプニングを

皆が期待しているのだということでした。タイトだけど

場をぐちゃぐちゃにし、颯爽と消えていくマゾンナさんのような表現

が最も向いてるのではと感じた。

音が上手に鳴ってなくても客の想像力で補完し繋いでもらえばいいと

いう都合のいい理論ですが

フロアの支配力バランスを客8:Dj2くらいに

していきたいと思ったよ・・意味不明だよ

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9/2lルチャソリタリア

f:id:theyare:20180901103116j:plain9/2小岩ブシュバシュ

ルチャソリタリア

 

東京の声のいい紳士、オヒアナさんのブランドACCの新たな

展開を祝したイベントが小岩であるらしくそれにおよばれしましたので

ちょっくら祝砲を上げてきます・・・

日々しんどくて

東京のおすすめスポットを探す気にもなれないですが

心の底からがんばりたい。

がんばる。やる。ほかにも12ソドミーでご一緒した女性たちも

出演されます(さらこなさん、ダブさん)ので少し気が楽です

KKマンガをまだ見たことがなかったけどついに見れます

 

1500円で13時から。安いので是非皆さん。

日記シリーズ

暑くて全然やる気が出ない

 

ニュースも見ていてしんどい

 

杉田水脈

LGBT

タイ洞窟少年出家、展開の速さ

日本大学の報復人事

レッサーパンダ

熱波と被災地区とボランティアの減少

台風が週末にくる

陰茎問題

総裁選

障害者殺人事件から一年

オウム真理教大量同時処刑

遺骨散骨とアレフ

サザンのPVの話題にならなさ

ISSAの毛髪とUSA

被災地区への五千万の寄付松潤問題

台風とフジロック隅田川花火大会

カジノ法案すんなり通過

東京オリンピック開催問題

 

 

などが洪水のように渦巻いててしんどい

すべてどうでもいい。それよりオレ自身のことが

議題に上がってないのが問題だ

なんとかしてくれ

暑くて活動する気になれない

死ぬ勇気もない

何も予定がない

海外に高跳びする勇気もない

金もない
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みな南インターでなにかの撮影を見た

 

 

 

 

 

身銭切り切り人